冷凍しても美味しい!お弁当おかず10選
朝のキッチンって、いつもバタバタしちゃうんですよね。
子どもたちが「ママ、早くー!」ってせかしてくるし、夫の分も忘れちゃいけないし。
そんな中、冷凍庫にストックしておいたおかずが出てきてホッとする瞬間、最高です。
私、30代の主婦で、3歳と5歳の子どもがいるんですけど、子育て真っ最中。
お弁当作りは毎日のルーティンだけど、正直、朝から張り切る余裕なんてないんですよ。
だから、週末に作り置きを冷凍保存するのが、私の救世主みたいなもの。
あ、そういえば、Twitterで似たようなママさんたちの投稿見て、めっちゃ共感しちゃいました。
「作り置き冷凍で朝が楽になった!」って声がいっぱい。
みんな、同じ悩み抱えてるんだなーって、ちょっと心強いんですよね。
そこで今日は、そんな子育て家庭にぴったりの、冷凍しても味が落ちないお弁当おかずを10選ご紹介します。
どれも簡単で、子どもウケ抜群。
私の失敗談も交えつつ、工夫やコツをシェアしちゃいますね。
朝から救世主! 冷凍ストックのススメ
子どもの頃、母さんが作ってくれたお弁当、覚えてますか?
あの温かみが恋しくて、私も子どもたちに同じ想いを届けたいんです。
でも、現実は忙しい。冷凍保存のおかずなら、解凍してチンするだけでOK。
Twitterで「#お弁当記録」見てると、ドリアやハンバーグの冷凍ストックを活用してるママさん、たくさんいらっしゃるんです。
私も真似して、週に2回は作り置きデーを作っちゃいます。
イライラせずに済むし、家族の笑顔が増えて、うれしいんですよね。
冷凍のコツは、1食分ずつ小分けにラップして、ジップロックに入れること。
解凍は前日の夜に冷蔵庫へ移すか、朝レンジで。
そうすると、水っぽくならずにジューシーさをキープできますよ。
これで、朝のルーティンがぐっと楽に。
あなたも、試してみたくないですか? きっと、ホッとするはずです。
1. ジューシー冷凍ハンバーグ
ハンバーグって、子どもたちの大好物ですよね。
うちの5歳児が「これ大好き!」って目を輝かせる姿、たまらないんです。
でも、朝焼くのって油飛びまくりで、面倒くさくて後回しにしがち。
そんな時、週末にまとめて作って冷凍保存。
豚ひき肉300gに玉ねぎみじん切り1個、パン粉大さじ2、卵1個、塩こしょう少々を混ぜて成形。
フライパンで両面こんがり焼いて、粗熱取ったらラップで包んで冷凍庫へ。
コツは、焼く前に軽く塩振って水分出させること。
そうすると、解凍後もパサつかず、ジューシーさが残ります。
Twitterで「冷凍ハンバーグで息子が喜んだ」って投稿見て、やってみたら本当!
調べたら、冷凍ハンバーグは栄養も逃げにくいんですって。
ビタミンB群がしっかり摂れて、子どもの成長にいいみたい。
失敗した時は、ソース多めにかけてごまかしましたけどね(笑)。
みんなも、子どもさんの「おかわり!」を狙って作ってみて。
きっと、家族の絆が深まるはずですよ。
2. サクサク唐揚げの冷凍術
唐揚げの匂いが家中に広がると、子どもたちがキッチンに集まってくるんです。
「ママ、今日の唐揚げは?」って、期待の目で見つめられて、困っちゃう。
でも、冷凍ストックがあれば、いつでも出せてイライラ知らず。
鶏もも肉500gを一口大に切り、醤油大さじ2、にんにくしょうが各1片すりおろし、片栗粉適量で下味つけて揚げるだけ。
冷ましたらジップロックに平らに入れて冷凍。
解凍は自然解凍か、レンジ600Wで2分。
ポイントは、揚げたてをすぐ冷凍しないこと。
少し置いて油を落ち着かせると、再加熱してもカリッと仕上がります。
Twitterのママさん、冷凍唐揚げを「学校のお弁当の定番」って言ってて、参考になりました。
栄養面では、鶏肉のタンパク質が冷凍で損なわれにくいんです。
子どもの骨格形成に役立つとか。
あ、うちは下味にりんごすりおろし入れて甘みプラス、子どもウケ良し!
これで、忙しい朝もヒーロー気分。
あなたのお弁当箱、唐揚げでいっぱいにしちゃいましょう。
3. ふんわり卵焼きの作り置き
卵焼きって、シンプルなのに子どもがパクパク食べちゃうんですよね。
うちの3歳児が「これ甘くておいしい!」って、にこにこ。
でも、朝巻くのって火加減難しくて、焦げちゃうこともしばしば。
週末に5本分作って冷凍。
卵3個に砂糖大さじ1、だし汁大さじ2、塩少々を混ぜて、フライパンでじっくり巻く。
1本ずつラップして冷凍庫へポイ。
コツは、片栗粉小さじ1入れて混ぜること。
解凍後もふんわり感が持続します。
Twitterで「卵焼き冷凍で時短」って声が多くて、みんな賢いなーって感心。
卵のビタミンDは冷凍OKで、カルシウム吸収を助けるんですって。
子どもの日光不足の補いにも。
失敗談? 甘さ控えめで大人向けにしちゃった日、子どもに不評でした(汗)。
卵焼き一つで、お弁当が華やぐんです。
みんなの子どもさんも、喜んでくれるかなと思います。
4. 栄養満点ひじき煮
ひじき煮、昔からのおかずだけど、子どもに食べさせるのって意外とコツいるんです。
うちは最初、硬くて残されちゃってイライラ。
今は冷凍ストックのおかげで、毎週登場。
ひじき20gを戻して、人参1/2本、油揚げ1枚、豆腐1/2丁と醤油・みりん各大さじ2で煮るだけ。
小分けラップで冷凍。
解凍はレンジで温め直し。
大事なのは、煮込み時間を短くしてシャキシャキ感残すこと。
そうすると、冷凍後も食感がいいんです。
Twitterの投稿で「ひじき冷凍で鉄分補給」って見て、意識するようになりました。
ひじきは鉄分豊富で、子どもの貧血予防にぴったり。
冷凍でミネラルもキープ。
あ、そういえば、豆腐多めでボリュームアップしたら、夫もおかわりしてくれてうれしかった。
ひじきで健康お弁当。
ママ友に自慢しちゃおうかな。
5. ブロッコリーのマヨ和え冷凍版
野菜嫌いの子どもに、ブロッコリーをどう食べさせるか悩みますよね。
うちの5歳児、緑色見るだけで「いらない」って。
マヨ和えで冷凍したら、意外とペロリ。
ブロッコリー1房を茹でて、マヨネーズ大さじ2、塩こしょう少々で和える。
1食分ずつ容器に入れて冷凍。
朝はチンしてそのままお弁当へ。
コツは、茹で過ぎないこと。
アルデンテで冷凍すると、解凍後も色鮮やか。
Twitterで「冷凍ブロッコリーで野菜摂取」ってママさんたちの工夫、勉強になりました。
ビタミンCが冷凍で安定するんです。
免疫力アップにいいですよ。
脱線だけど、うちはチーズトッピングでごまかしてます(笑)。
緑のおかずで、バランス取れちゃう。
子どもさんの野菜デビューに、どうぞ。
6. ノンフライスコップコロッケ
コロッケ、揚げ物だけどヘルシーにしたいですよね。
子どもが「カリカリ!」って喜ぶけど、油でベタベタが嫌。
レンジで作るスコップコロッケを冷凍したら、最高の時短おかず。
じゃがいも3個をレンジでチンしてつぶし、玉ねぎ1/2個みじん切り、ひき肉100g、塩こしょうで混ぜてスプーンで成形。
そのまま冷凍。
解凍後、オーブンで焼くだけ。
ポイントは、小麦粉なしでノンオイル。
身体に優しくて、ママの罪悪感ゼロ。
Twitterの人気投稿で「冷凍コロッケ子ども大好き」って、うちも同じ!
じゃがいものカリウムが冷凍で保たれ、むくみ予防に。
調べたら、三菱の冷蔵庫でホクホク冷凍できるんだとか。
うちの冷凍庫、場所取っちゃって後悔中ですけどね。
カリッとコロッケで、お弁当が楽しい。
週末に10個作ってみて。
7. ほっこり肉じゃが
肉じゃじゃが、定番の煮物だけど、冷凍で味が染み込むんです。
子どもたちが「じゃがいも柔らかい!」って完食。
朝から煮る時間ないから、ストック命。
じゃがいも2個、にんじん1本、牛肉100g、醤油・砂糖各大さじ2で煮込む。
粗熱取って小分け冷凍。
解凍は自然で、味がなじむ。
コツは、じゃがいもを大きめに切ること。
崩れにくくて見た目もいいんです。
Twitterで「肉じゃが冷凍で家族飯」って見て、うちも取り入れました。
煮物の食物繊維が冷凍OKで、便秘解消に。
子どものお腹スッキリ。
あ、甘辛めにしたら、大人もハマっちゃうかも。
ほっこりおかずで、心も温まる。
あなたのご家庭に、幸運を。
8. 簡単塩鮭の冷凍焼き
魚のおかず、DHAで頭良くなるって聞くけど、臭いが心配。
うちの子ども、鮭なら平気なんです。
冷凍ストックで、魚介不足解消。
鮭の切り身4切れに塩振り、1日置いてラップ冷凍。
解凍後、フライパンで焼くだけ。
皮パリッと、中しっとり。
大事なのは、塩漬けしてから冷凍。
臭み抜きに効果的。
Twitterのママさん、「冷凍鮭でお弁当栄養」って投稿、参考に。
オメガ3脂肪酸が冷凍で安定、脳発達にいいんです。
調べたら、子どもに必須栄養素。
失敗? 塩多めでしょっぱくなった日、ポン酢でリカバリー。
魚で賢く育つかも。
ママの愛情、詰め込んで。
9. 彩り野菜炒め
野菜炒め、色々混ぜて一気に栄養。
子どもが「カラフル!」って喜ぶんです。
冷凍でシャキシャキ保てるなんて、知らなかった。
ピーマン2個、にんじん1/2本、豚肉100gを炒めて、塩こしょう。
平らにラップして冷凍。
解凍チンでOK。
コツは、火を通し過ぎない。
解凍時に仕上げ加熱でベスト。
Twitterで「冷凍野菜炒め時短」って、みんな活用中。
ビタミン類が冷凍野菜で落ちにくいんです。
エコでヘルシー。
脱線、うちはコーン入れて甘みプラス。
彩りで、お弁当映え。
インスタ映えじゃなく、子ども笑顔で。
10. きんぴらごぼうの歯ごたえ
ごぼうの香り、懐かしいですよね。
子どもに食物繊維、って思って作るけど、苦手かも。
甘辛きんぴらを冷凍したら、意外とイケる!
ごぼう1本、にんじん1/2本を千切り、醤油・みりん各大さじ1、砂糖小さじ1で炒め煮。
小分け冷凍。
解凍後、軽く温め。
ポイントは、水気が飛ぶまで炒める。
冷凍後もパリパリ。
Twitterの「きんぴら冷凍お弁当」投稿、勉強に。
イヌリンが冷凍で保たれ、腸内環境に。
子どものお腹守る。
あ、唐辛子控えめで子ども仕様。
歯ごたえで、元気チャージ。
みんなの1週間に、エネルギー。
冷凍おかずで、毎日の魔法
これらの10選、全部試してみてほしいんです。
冷凍保存のおかずがあれば、朝のイライラが減って、家族時間が増える。
Twitterのママさんたちみたいに、私も少しずつ上達中。
作り置きデーは、子どもと一緒に。
「これ作ろう!」って、笑顔がいっぱい。
あなたのご家庭も、こんな風に温かくなりますように。
最後に、冷凍の注意点。
解凍後はすぐ食べる、繰り返し凍結NG。
それさえ守れば、美味しさ長持ち。
お弁当作り、がんばりすぎないでね。
ママの笑顔が、一番の栄養ですよ。
